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	<title>イタリア映画コース-イタリア文化会館東京　イタリア語学校</title>
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	<title>イタリア映画コース-イタリア文化会館東京　イタリア語学校</title>
	<link>https://iictokyo.jp/subject/映画/</link>
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	<item>
		<title>イタリア文化コース「ジョアキーノ・ロッシーニ：偉大なオペラ・ブッファの作曲家か、それともオペラ・セリアの作曲家か」</title>
		<link>https://iictokyo.jp/course/understanding-opera-gioachino-rossini/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[nanni.fabrizio]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Nov 2025 07:53:53 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>オペラブッファとオペラセリアの作曲家としてのジョアキーノ・ロッシーニのドラマチックな側面を追求していきます。オペラブッファとオペラセリアを比較しながら、ロッシーニのオペラ創作の道のりを検証しつつ、彼の芸術的感性がオペラブッファとオペラセリアのどちらに適していたのかを探っていきます。</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>講師の解説を交えて作品を鑑賞しながら、作品を分析・考察して、<strong>オペラブッファ</strong>と<strong>オペラセリア</strong>の作曲家としての<strong>ジョアキーノ・ロッシーニ</strong>（1792年ペーザロ 生まれ～1868年 パリ没）の<strong>ドラマチックな側面を追求</strong>していきます。</p>
<p>オペラブッファとオペラセリアを比較しながら、<strong>ロッシーニのオペラ創作の道のり</strong>を検証しつつ、彼の芸術的感性がオペラブッファとオペラセリアのどちらに適していたのかを探っていきます。</p>
<p>10回のレッスンを終える頃には、オペラブッファとオペラセリアという二つの視点を通して、ドラマチックなロッシーニの作品について明確な意見を述べることができるようになるでしょう。</p>
<p><span style="font-weight: 400;">レッスンのサポートとして、視聴覚教材、オペラのファクトシート、それぞれのオペラのリブレットを活用します。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-50952" src="https://iictokyo.jp/wp-content/uploads/2025/11/gioachino-rossini-portrait-Dessardo.png" alt="" width="281" height="389" srcset="https://iictokyo.jp/wp-content/uploads/2025/11/gioachino-rossini-portrait-Dessardo.png 281w, https://iictokyo.jp/wp-content/uploads/2025/11/gioachino-rossini-portrait-Dessardo-217x300.png 217w" sizes="(max-width: 281px) 100vw, 281px" /></p>
<p><span style="font-weight: 400;">レッスンプログラム：<br />
</span></p>
<p>1-2-3） ロッシーニ、青年期の喜劇作品によってヴェネツィアでデビュー。<br />
「結婚手形」（1810年)、「絹の階段」（1812年)、「ブルスキーノ氏、あるいは偶然の息子」（1813年)<br />
4-5-6） ナポリのロッシーニ<br />
「イングランド女王エリザベッタ」（1815年)、 「オテロ、あるいはヴェネツィアのムーア人」（1816年)、「湖の女」（1819年)。 エリザベッタ、オテロ、エレナのキャラクターは、ロッシーニのベルカント様式に従って再解釈されている。<br />
7-8） ローマのロッシーニ<br />
最初は失敗、後に成功を収めた「セヴィリアの理髪師」（1816年）、「チネレントラ、あるいは善の勝利」（1817年)<br />
9） ミラノでの半喜劇的作品<br />
「泥棒カササギ」（1817年)<br />
10） ロッシーニ、パリでのオペラ制作を「ウィリアム・テル」(1829年）で締めくくる。</p>
<p><strong>使用教材</strong><br />
講師配布資料</p>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>イタリア文化コース　「最新のイタリアコメディ映画でイタリア語を学ぶ」</title>
		<link>https://iictokyo.jp/course/italian-language-in-comedy-movie/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[diego.vagnoli]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 28 Nov 2021 11:25:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[申込情報]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://iictokyo.jp/course/%e3%82%a4%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%82%a2%e6%96%87%e5%8c%96%e3%80%80%e4%b8%ad%e4%b8%8a%e7%b4%9ab2%e3%83%ac%e3%83%99%e3%83%ab%e3%80%80%e3%80%8c%e3%82%b3%e3%83%a1%e3%83%87%e3%82%a3%e3%81%a8%e3%83%89%e3%83%a9/</guid>

					<description><![CDATA[<p>イタリアの最新コメディを観ながら、 現在のイタリア社会を理解し、映画の中で使われている会話表現を身につけていきます。</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>現代映画のシーンを通じてイタリア語を学び</strong>ます。本物の<strong>会話</strong>と魅力的なアクティビティで、言語とイタリア文化を探求します。<br />
事前に配布される練習問題を含む資料に沿って、シーンの視聴から始まり、おもに4つのアクティビティ（聞き取り穴埋め問題、正誤判定、選択問題、フレーズの並べ替えなど）を行いながら、<strong>聴く・書く・話す力の強化</strong>を目指します。<br />
アクティビティを通じてさらに受講生の映画や社会、文化への疑問が生まれることでしょう。毎回、任意の課題（要約）が出されます。5回目と10回目には、講師と受講生全員でディスカッションを行い、映画のテーマを深掘りします。<strong>映画を観ながら</strong>、<strong>日常で使われる表現</strong>を習得し、<strong>感情のニュアンス</strong>を捉え、<strong>現代イタリアを楽しく発見</strong>してみませんか。</p>
<p>【今期の作品】</p>
<p>1.<strong> &#8220;30 notti con il mio ex&#8221;</strong><b>（「元カレとの30夜」）</b></p>
<p>監督：リッカルド・ミラーニ<br />
出演：ディエゴ・アッバタントゥオーノ、アルド・バリオ<br />
（2025年／コメディ）</p>
<p>『30 notti con il mio ex』（「元カレとの30夜」）は、現代イタリアを舞台にした、繊細で皮肉のきいたコメディ作品です。日常生活や人間関係、そして最も身近な人とのコミュニケーションの難しさを、やさしく描いています。<br />
物語は、離婚した元夫婦が30日間一緒に暮らさなければならなくなるという、強制的な同居から始まります。そこから、ユーモラスな会話、気まずい場面、感情のこもったシーンが生まれますが、すべてが軽やかで人間味あふれるトーンで描かれています。本作は人間関係や感情について考えさせる一方で、自然でやりすぎないユーモアによって、観る人をしっかり笑わせてくれます。<br />
本作の大きな魅力の一つは、ミカエラ・ラマッツォッティとエドアルド・レオによる素晴らしい演技です。二人は、現実味があり共感しやすい人物像を作り上げ、複雑な感情を自然に表現しています。会話は明快でリアルであり、現代イタリアで実際に話されているイタリア語にとても近いものです。<br />
映画全体を通して使われているのは、日常的で現代的、そして理解しやすいイタリア語です。イタリア語を外国語として学ぶ人にとって非常に親しみやすく、シンプルでありながら奥行きのある物語を通して、日常生活で使われる本物のイタリア語に触れることができます。</p>
<p>2. <strong>&#8220;La vita va così&#8221;</strong><b>（「人生ってそんなものだ」）</b></p>
<p>監督：リッカルド・ミラーニ<br />
出演：ディエゴ・アッバタントゥオーノ、アルド・バリオ<br />
（2025年／コメディ）</p>
<p>『La vita va così』（「人生ってそんなものだ」）は、実話に着想を得たコメディ作品で、イタリアの中でも特に自然の美しさで知られるサルデーニャ島を舞台にしています。この地域は、日本ではまだあまり知られていません。<br />
物語の中心にいるのは、島の伝統を象徴する高齢の男性です。彼は、ミラノからやって来る大手多国籍企業の進出に対して、サルデーニャの土地を守ろうと闘います。一方には経済発展や近代化、広がっていくコンクリートの世界があり、もう一方には自然、土地、そして古くから続く生活様式を守ろうとする思いがあります。<br />
本作の中心テーマは、環境保護と社会的・経済的問題の間にある難しいバランスです。サルデーニャは、息をのむほど美しい自然を持ちながらも、貧困や過疎といった問題を抱える、繊細で複雑な土地として描かれています。映画はこれらのテーマを、単純化することなく、丁寧で敬意ある視点から描いています。<br />
この物語の真の主役はサルデーニャそのものです。白い砂浜や透明な海といった有名な景色だけでなく、内陸部の風景、伝統的な牧畜、オリーブの木、コルク樫、チーズ作り、そして農村の暮らしも描かれます。また、必要に応じて字幕付きで、ヨーロッパでも最も古く、ラテン語に近い言語の一つであるサルデーニャ語も登場します。<br />
このサルデーニャの描写は、珍しく非常に魅力的です。多様でありながら自然で分かりやすい言葉づかいの映画を通して、日本の学習者にとっては、あまり知られていないイタリアの文化的現実を発見する貴重な機会となるでしょう。</p>
<p><b>【</b>使用教材<b>】</b><br />
講師配布資料</p>
<p>※作品が変更になる場合もあります。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>イタリア文化コース 「イタリアドラマ大好き！」</title>
		<link>https://iictokyo.jp/course/italian-language-in-tv-fiction/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[blucloud]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Aug 2022 09:09:52 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>このコースではイタリアの人気ドラマを通じて文化や生活を学び、リスニング力や日常会話を向上させます。イタリア人とスムーズにコミュニケートしたい方や滞在経験者にもおすすめです。毎回90分の授業は添削やビデオの視聴、シーンの理解と説明に分かれ、実際の会話で学んだ言い回しを積極的に使えます。</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;"><strong>イタリアの人気ドラマを見ながら</strong>、イタリアの<strong>文化や生活を学び</strong>、<strong>生きた日常</strong></span><span style="font-weight: 400;"><strong>会話</strong>を身につけましょう。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">イタリア人ともっと話せるようになりたい方、<strong>リスニング力</strong>を鍛えたい方、イタリアに滞在したことのある方のフォローアップにもおすすめです。どのようなシチュエーションでどのような言い回しをしているかが分かるので、<strong>習った言い回しは実際のイタリア人との会話</strong>の中でどんどん言ってみてください。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">毎回、90分の授業を30分ずつの3部構成に分けています。第1部では宿題（前週のビデ</span><span style="font-weight: 400;">オに関する理解度問題）の添削、第2部では30分程度のビデオを一緒に見る、第</span><span style="font-weight: 400;">3部では見て理解したシーンを一人ずつ順番に説明し、講師の質問に答えていきます。</span></p>
<p><strong>使用教材</strong><br />
講師配布資料</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>イタリア文化コース 「ロケーションイタリア：映画で巡るイタリア地方の旅」</title>
		<link>https://iictokyo.jp/course/italian-movie-location/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[diego.vagnoli]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Feb 2023 20:06:17 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>今期は北のヴェネト州、ロンバルディア州から、南のプーリア州、シチリア州にいたるまで10の州を取り上げ、その地で生まれた監督や俳優、その土地が舞台になった作品を紹介します。作品の一部を鑑賞する他、その地で開催される映画祭や映画好きにおすすめの美術館・博物館などの情報、地理、歴史、文化、言語、郷土料理やそのレシピなどについても幅広く取り上げます。</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この講座は、<strong>イタリア映画史上最も有名な映画の主なロケ地</strong>について取り扱っており、ゆくゆくは<strong>国際映画</strong>についても扱います。</p>
<p>各レッスンでは、異なる<strong>イタリアの州のロケーション</strong>に集中します。レッスンでは、まずその<strong>州の地理、歴史、文化、言語、食文化</strong>について簡単に説明します。そして、映画からのビデオや写真、地図、ルート案内、レシピなどの例を示します。その州の映画祭や博物館に関する情報も提供されます。</p>
<p>また、各レッスンには、アクティビティ、演習、クイズも用意されています。まずは、最初の10のイタリアの州を紹介し、<strong>イタリアの映画を通じた旅</strong>を始めましょう。</p>
<p><b>レッスン1:</b> <b>コースの紹介</b><span style="font-weight: 400;">、イタリア映画とその主なロケーションの紹介。</span></p>
<p><b>レッスン2: ヴェネト州</b></p>
<p><b>レッスン3: ロンバルディア州</b></p>
<p><b>レッスン4: ピエモンテ州</b></p>
<p><b>レッスン5: エミリア・ロマーニャ州</b></p>
<p><b>レッスン6：トスカーナ州</b></p>
<p><b>レッスン7: ラツィオ州</b></p>
<p><b>レッスン8: カンパニア州</b></p>
<p><b>レッスン9：プーリア州</b><span style="font-weight: 400;">と</span><b>バジリカータ州</b></p>
<p><b>レッスン10：シチリア州</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>▶<a href="https://iictokyo.jp/wp-content/uploads/2023/02/Location-sillabo.pdf" target="_blank" rel="noopener">シラバスダウンロード</a></p>
<p><strong>使用教材</strong><br />
講師配布資料</p>
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			</item>
		<item>
		<title>イタリア文化コース 「短編映画で学ぶイタリア語」</title>
		<link>https://iictokyo.jp/course/italian-language-cortometraggi/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[t.yamamoto]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Feb 2026 07:35:05 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>この講座では、イタリアの短編映画を教材として、楽しみながらイタリア語を学びます。</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">この講座では、イタリアの短編映画を教材として、楽しみながらイタリア語を学びます。レッスンごとに1本の短編映画を鑑賞し、物語の流れや登場人物の気持ちを理解する練習を行いながら、日常会話でよく使われる語彙や表現を身につけていきます。映画の中で使われている文法や自然な言い回しについても丁寧に取り上げ、ポイントを確認したうえで復習する時間を設けます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">授業では、印象に残った場面や登場人物の行動について意見の交換や、自分の感想や考えを簡単なイタリア語で表現する練習も行います。実際のイタリア語の音やリズムに触れながら、教科書だけでは学びにくい「生きたイタリア語」を体感できるのが特徴です。映画を通して、聞く力・話す力の両方をバランスよく伸ばし、実際のコミュニケーションに役立つイタリア語を楽しく学べる実践的な講座です。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">レッスンプログラム（各レッスンで扱う短編映画のタイトルと文法事項）</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">1.Bus stop (現在時制)</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">2.La dura vita del maschio alfa (過去分詞)</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">3.Un giorno a Varese (前置詞)</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">4.Il ritorno di Haircut ( 過去完了の一致と直接代名詞)</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">5.Corinna ( 二人称単数（TU）の命令形)</span></p>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>イタリア文化コース 「イタリアの今を読む」</title>
		<link>https://iictokyo.jp/course/study-italian-society/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[blucloud]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Aug 2022 09:09:33 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>この講座はグローバリゼーションの中での文化均質化に対抗し、イタリアの愛郷精神や伝統を強調する動きを取り上げ、社会と文化の多様性を探求します。主に新聞記事や文学作品を通じてイタリアの「今」を紹介し、ディスカッションを通じて理解を深めます。様々なメディアを活用し、読解、作文、ディスカッションを通じて会話力を向上させ、自分の意見を分かりやすく表現できるスキルを養います。</p>
<p>The post <a href="https://iictokyo.jp/course/study-italian-society/">イタリア文化コース 「イタリアの今を読む」</a> appeared first on <a href="https://iictokyo.jp">イタリア文化会館東京　イタリア語学校</a>.</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;"><strong>グローバリゼーション</strong>の波が押し寄せる現代において、世界各国の間では</span><span style="font-weight: 400;">文化</span><span style="font-weight: 400;">の均質化が進んでいます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">その一方で<strong>イタリア社会</strong>では<strong>愛郷精神</strong>や各地に根付く<strong>伝統</strong>や自分達の<strong>ライフスタイル</strong>等の価値を再確認してその多様性を守ろうとする潮流が年々高まっています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">イタリアから発生した「<strong>スローフード</strong>」もその一端と言えるでしょう。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">この講座では、そんな<strong>イタリアの社会と文化に関する「今」</strong>について紹介・議論します。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">それによってイタリアに対する理解を一層深めることを目指します。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">主に<strong>新聞記事</strong>と<strong>文学作品</strong>の一節など幅広いジャンルの文章を取り扱いますが、ドキュメンタリーやTVニュース、映画のワンシーンなど、様々な<strong>動画</strong>も適宜活用していきます。そして、登場する文章の構造や生きたイタリア語の表現を掘り下げ、さらに取り扱われているトピックについて<strong>ディスカッション</strong>を行います。また受講生は1学期に1度、クラス内で議論したいテーマを各自で決めることもできます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">この講座では読解力や作文力に加え、ディスカッションを楽しみながら会話力を養えます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">イタリア語の口語・文語問わず得た情報や議論をまとめ、自身の考えとして分かりやすく簡潔に提示できるスキルの更なる向上を目指します。</span></p>
<p><strong>使用教材</strong><br />
講師配布資料</p>
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