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	<title>イタリア文化会館東京　イタリア語学校 - 歴史コース​</title>
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	<title>イタリア文化会館東京　イタリア語学校 - 歴史コース​</title>
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	<item>
		<title>イタリア文化コース 「ローマをお散歩」</title>
		<link>https://iictokyo.jp/course/walking-around-rome/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[blucloud]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Aug 2022 09:09:20 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>ローマに数多く存在する教会の中でも、観光客にはあまり知られていない静かな教会に焦点を当て、その奥深い魅力を丁寧に探っていきます。サンティ・クアットロ・コロナーティ、サント・ステファノ・ロトンドといった、主要な観光ルートから外れた場所には、華やかさとは異なる時間の積み重ねがあり、長い歴史の中で育まれてきた象徴や物語が今もなお息づいています。</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>ローマ</strong>は永遠で、無限で、常に新しい秘密の場所を提供してくれます。</p>
<p>本講座では、ローマに数多く存在する教会の中でも、<strong>観光客にはあまり知られていない静かな教会</strong>に焦点を当て、その奥深い魅力を丁寧に探っていきます。サンティ・クアットロ・コロナーティ、サント・ステファノ・ロトンド、サンタ・プラッセーデといった、<strong>主要な観光ルートから外れた場所</strong>には、華やかさとは異なる時間の積み重ねがあり、<strong>長い歴史の中で育まれてきた象徴や物語</strong>が今もなお息づいています。</p>
<p>レッスンでは、単に建築様式や装飾を鑑賞するだけでなく、それぞれの<strong>教会が果たしてきた役割</strong>や、そこで営まれてきた信仰のかたちにも目を向けます。<strong>壁画やモザイクに込められた意味</strong>、空間の構成がもたらす精神性、そして静寂の中に漂う独特の雰囲気を感じ取ることで、当時の人々の祈りや思いに触れていきます。</p>
<p>賑わう名所とは一線を画すこれらの教会を通して、<strong>観光ガイドではなかなか語られない「もう一つのローマ」</strong>の姿が浮かび上がってくるでしょう。歴史と信仰、空間と記憶が織りなす深い世界を味わいながら、ローマという都市の新たな魅力を発見するための講座です。</p>
<p><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/zGh56B2TEJI" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p><span style="font-weight: 400;">当講座は<strong>ローマを旅行</strong>したことがある方、これから行ってみたいという方で自分の見たものや興味があることについて話せるようになりたい方を対象としています。古代の橋や教会といった観光名所や歴史的建物のみならず、</span><b>トラットリア</b><span style="font-weight: 400;">、</span><b>ピッツェリア</b><span style="font-weight: 400;">、</span><b>カフェ</b><span style="font-weight: 400;">、隠れた路地、<strong>ローマっ子のみが知っている</strong>チェントロ（街の中心地）から離れた穴場についても学びます。世界の首都ローマは今日も生きています。ローマ出身の講師と一緒にローマをお散歩しましょう！</span></p>
<p>プログラム：</p>
<p>1 Santi Quattro Coronati サンティ・クアットロ・コロナーティ教会<br />
2 Santo Stefano Rotondo サント・ステファノ・ロトンド教会<br />
3 Santi Cosma e Damiano サンティ・コズマ・エ・ダミアーノ教会<br />
4 San Girolamo サン・ジロラモ教会<br />
5 Santa Maria della Pace サンタ・マリア・デッラ・パーチェ教会<br />
6 Santa Maria della Concezione サンタ・マリア・デッラ・コンチェツィオーネ教会<br />
7 Santa Maria della Vittoria サンタ・マリア・デッラ・ヴィットーリア教会<br />
8 Santa Maria degli Angeli サンタ・マリア・デッリ・アンジェリ教会<br />
9 Santa Prassede サンタ・プラッセーデ教会<br />
10 San Silvestro al Quirinale サン・シルヴェストロ・アル・クイリナーレ教会</p>
<p><strong>使用教材</strong><br />
講師配布資料</p>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>イタリア文化コース「ジョアキーノ・ロッシーニ：偉大なオペラ・ブッファの作曲家か、それともオペラ・セリアの作曲家か」</title>
		<link>https://iictokyo.jp/course/understanding-opera-gioachino-rossini/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[nanni.fabrizio]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Nov 2025 07:53:53 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>オペラブッファとオペラセリアの作曲家としてのジョアキーノ・ロッシーニのドラマチックな側面を追求していきます。オペラブッファとオペラセリアを比較しながら、ロッシーニのオペラ創作の道のりを検証しつつ、彼の芸術的感性がオペラブッファとオペラセリアのどちらに適していたのかを探っていきます。</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>講師の解説を交えて作品を鑑賞しながら、作品を分析・考察して、<strong>オペラブッファ</strong>と<strong>オペラセリア</strong>の作曲家としての<strong>ジョアキーノ・ロッシーニ</strong>（1792年ペーザロ 生まれ～1868年 パリ没）の<strong>ドラマチックな側面を追求</strong>していきます。</p>
<p>オペラブッファとオペラセリアを比較しながら、<strong>ロッシーニのオペラ創作の道のり</strong>を検証しつつ、彼の芸術的感性がオペラブッファとオペラセリアのどちらに適していたのかを探っていきます。</p>
<p>10回のレッスンを終える頃には、オペラブッファとオペラセリアという二つの視点を通して、ドラマチックなロッシーニの作品について明確な意見を述べることができるようになるでしょう。</p>
<p><span style="font-weight: 400;">レッスンのサポートとして、視聴覚教材、オペラのファクトシート、それぞれのオペラのリブレットを活用します。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-50952" src="https://iictokyo.jp/wp-content/uploads/2025/11/gioachino-rossini-portrait-Dessardo.png" alt="" width="281" height="389" srcset="https://iictokyo.jp/wp-content/uploads/2025/11/gioachino-rossini-portrait-Dessardo.png 281w, https://iictokyo.jp/wp-content/uploads/2025/11/gioachino-rossini-portrait-Dessardo-217x300.png 217w" sizes="(max-width: 281px) 100vw, 281px" /></p>
<p><span style="font-weight: 400;">レッスンプログラム：<br />
</span></p>
<p>1-2-3） ロッシーニ、青年期の喜劇作品によってヴェネツィアでデビュー。<br />
「結婚手形」（1810年)、「絹の階段」（1812年)、「ブルスキーノ氏、あるいは偶然の息子」（1813年)<br />
4-5-6） ナポリのロッシーニ<br />
「イングランド女王エリザベッタ」（1815年)、 「オテロ、あるいはヴェネツィアのムーア人」（1816年)、「湖の女」（1819年)。 エリザベッタ、オテロ、エレナのキャラクターは、ロッシーニのベルカント様式に従って再解釈されている。<br />
7-8） ローマのロッシーニ<br />
最初は失敗、後に成功を収めた「セヴィリアの理髪師」（1816年）、「チネレントラ、あるいは善の勝利」（1817年)<br />
9） ミラノでの半喜劇的作品<br />
「泥棒カササギ」（1817年)<br />
10） ロッシーニ、パリでのオペラ制作を「ウィリアム・テル」(1829年）で締めくくる。</p>
<p><strong>使用教材</strong><br />
講師配布資料</p>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>イタリア文化コース　「イタリアの隣人－バチカン市国の歴史、芸術、名所」</title>
		<link>https://iictokyo.jp/course/history-vatican-city/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[nanni.fabrizio]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 Feb 2024 03:32:47 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>このコースでは、世界で最も小さい国「バチカン市国」の魅力的な歴史、素晴らしい芸術、特別な場所を一緒に探ります。 教皇庁がどのように誕生し、どのように発展してきたのか、バチカン市国がどのようにして現在のような宗教と文化の重要な場所になったのかを見ていきます。</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>このコースでは、<strong>世界で最も小さい国「バチカン市国」の魅力的な歴史、素晴らしい芸術、特別な場所</strong>を一緒に探ります。<br />
<strong>教皇庁</strong>がどのように誕生し、どのように発展してきたのか、バチカン市国がどのようにして現在のような<strong>宗教と文化の重要な場所</strong>になったのかを見ていき、<strong>サン・ピエトロ大聖堂の歴史</strong>では、バシリカがどのように建設されたのか、バシリカの内部には何があるのか、そしてなぜバシリカがこれほど重要なのかを学びます。<br />
また、<strong>ミケランジェロ</strong>やその他の偉大な芸術家の傑作で有名な<strong>システィーナ礼拝堂</strong>については、この驚異的な芸術作品の細部を探求し、芸術の歴史にどのような影響を与えたかを見ていきます。<br />
さらに、有名な柱廊や<strong>サン・ピエトロ広場</strong>、<strong>サンタンジェロ城</strong>など、バチカン市国の他の場所についても取り上げます。<br />
毎年世界中から何百万人もの観光客を迎えている「バチカン市国」について、詳しく掘り下げるのは特別な体験となるでしょう。</p>
<p>レッスンでは、この美しい街のビデオや写真を用い、様々な情報やあまり知られていないエピソードの数々を紹介します。</p>
<p>プログラム：</p>
<p>1.教皇庁の歴史（前編）<br />
2.教皇庁の歴史（後編）<br />
3.バチカン市国：現在の姿とその仕組み<br />
4.かつてのサン・ピエトロ大聖堂（前編）<br />
5.かつてのサン・ピエトロ大聖堂（後編）<br />
6.今日のサン・ピエトロ大聖堂（前編）<br />
7.今日のサン・ピエトロ大聖堂（後編）<br />
8.列柱とサン・ピエトロ広場<br />
9.サンタンジェロ城<br />
10.バチカン美術館</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>使用教材</strong><br />
講師配布資料</p>
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			</item>
		<item>
		<title>イタリア文化コース　「イタリアをぶらぶら」</title>
		<link>https://iictokyo.jp/course/italian-conversation-for-tourism/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[diego.vagnoli]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 28 Nov 2021 11:25:46 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>このコースでは、イタリア各州の歴史、美術、風景、生活習慣、食文化などを取り上げながら、イタリアの魅力に迫ります。20の州から成るイタリアは、20の小さな国の集合体。自分にピッタリ合ったイタリアを一緒に探しましょう！</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">地中海の真ん中にブーツのような形で浮かぶイタリアは、北にはアルプス山脈、中央部をアペニン山脈が縦走しています。また西をティレニア海、東をアドリア海、東南部をイオニア海に囲まれています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">現在は<strong>20の州から成り立って</strong>いますが、イタリアが統一されるまでの長い間、大小さまざまな都市国家が競い合ってきました。互いに切磋琢磨することで個性豊かな文化を生み出してきました。それによりそれぞれの土地で風景や生活習慣、食文化も異なります。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">永遠の都<strong>ローマ</strong>があるラツィオ州、経済都市<strong>ミラノ</strong>を中心とするロンバルディア州、ブーツのかかとに位置するプーリア州は広大なオリーブ畑と美しい海が自慢です。<br /></span><span style="font-weight: 400;">3,000メートル級の山脈を背景に古代遺跡の残るヴァッレダオスタ州、多くの民族や文化の融合の歴史が色濃く残るシチリア州…<br />イタリアは、古代から現代に至るまで、あらゆる時代の旧所名所の宝庫です。また文学、美術、ファッション、デザイン、建築、エノガストロノミーなどあらゆる魅力がつまった<strong>ベル・パエーゼ</strong>（美しい国）なのです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">このコースでは、各州の歴史や文化などを取り上げながら、<strong>イタリアの魅力</strong>に迫ります。20の州から成るイタリアは、20の小さな国の集合体。自分にピッタリ合ったイタリアを一緒に探しましょう！</span></p>
<p><strong>使用教材</strong><br />講師配布資料</p>
<p>&nbsp;</p>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>イタリア文化コース　「時事問題と文化　Attualità e cultura」</title>
		<link>https://iictokyo.jp/course/reading-italian-society/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[diego.vagnoli]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 28 Nov 2021 11:25:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[申込情報]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>20世紀のイタリア文学を学ぶと、その内容が身近な現実に反映されていることに気づくでしょう。</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">このコースでは<strong>イタリアの時事問題</strong>を取り上げます。<strong>文学や哲学、政治</strong>など様々なテーマについて、<strong>新聞記事</strong>を読んだり<strong>ディスカッション</strong>したりする生徒参加型のレッスンです。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">特に、シャーシャ、カルヴィーノ、パゾリーニ、パヴェーゼ、モランテなど、20世紀の偉大な作家の作品を一緒に読むことで、<strong>20世紀のイタリア文学</strong>が現在のイタリア社会に深く結びついていることが分かるでしょう。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">イタリア語で授業を聞き、イタリア語で考え、イタリア語で発言をするので、イタリア語を通して見聞を広げられると同時に、イタリア的思考力が身につきます。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">語彙力や会話力を磨いて、ワンランクアップを目指す方、今自分が持っているイタリア語力を試してみたい方にお勧めの講座です。</span></p>
<p><strong>使用教材</strong><br />
講師配布資料</p>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>イタリア文化コース 「Inimmaginabile DANTE ー想像を絶するダンテー</title>
		<link>https://iictokyo.jp/course/reading-dante-divina-commedia/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[blucloud]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Aug 2022 09:10:09 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>ダンテ・アリギエーリの『神曲』は現代イタリア語の基盤となった作品。ラテン語ではなくトスカーナ語で書かれ、三韻句法を使った全14,233行の長編叙事詩です。その美しく均整の取れた構成は、ゴシック様式の大聖堂に例えられるほど。深いメタファーや意味を読み解くため、授業では映像などもまじえて、当時の政治や宗教についても紹介しつつ、時代を超えた魅力を持つ作品に迫ります。</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-weight: 400;">イタリア最大の詩人である<strong>ダンテ・アリギエーリ</strong>(1265-1321）の”<strong>La Divina Commedia</strong>”(邦題：「<strong>神曲</strong>」)の原文を抜粋して読みます。この時代の書き言葉はラテン語でしたが、ダンテは話し言葉の<strong>トスカーナ語</strong>でこの作品を仕上げ、それは<strong>現代イタリア語の礎</strong>となったことから「<strong>現代イタリア語の父</strong>」とも言われています。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">「<strong>神曲</strong>」は<strong>地獄篇</strong>、<strong>煉獄篇</strong>、<strong>天国篇</strong>の3部から成る全14,233行の長編叙事詩であり、3行を一連とし、前連の真ん中の文の韻を次連の冒頭と最後で繰り返す三韻句法（テルツァ・リーマ、terza rima）という形式を取っています。聖なる数「3」を基調とした極めて均整のとれた構成から、しばしばゴシック様式の大聖堂にたとえられます。言葉の裏や文脈に隠された深い意味とメタファーをじっくり読み解いていきましょう。</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">授業では<strong>映像なども使い、ダンテの時代の政治、宗教</strong>などについても紹介します。イタリア語を聞いて、イタリア語で考えて、イタリア語で発言して…と頭はフル回転状態ですが、内容が濃く充実した時間となることでしょう</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">Considerate la vostra semenza</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">fatti non foste a viver come bruti</span></p>
<p><span style="font-weight: 400;">Ma per seguir virtute e canoscenza 　</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">（「地獄篇」第26歌）</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-weight: 400;">徳と知を求めてこそ人間……現代を生きる我々も共感する言葉が待っています。</span></p>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>イタリア文化コース 「イタリア史に名を遺した女性たち」</title>
		<link>https://iictokyo.jp/course/women-in-italian-history/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[diego.vagnoli]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Nov 2023 11:02:20 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>イタリアの歴史に影響を与え、歴史を変えた女性たちの生涯は、愛と情熱の物語で、美しさや知性が権力闘争やクーデターの要因になったこともありました。身分を問わず、自由な性格とともに知識やプライドを持った女性たちが、政治舞台にも進出し、市民戦争、宗教戦争でも活躍しました。現代のイタリアがあるのも、女性たちの貢献あってこそと言えるのかもしれません。</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>古い格言によると、歴史は勝者によって紡がれるもので、当然、その主役は男性です。<br />
その一方で、<strong>歴史を語る上で欠くことのできない女性たち</strong>がいました。<strong>女性たちの人生</strong>は、<strong>愛と情熱の物語</strong>であり、その美しさや魅力、知性、母性は時に権力闘争や裏切り、クーデターのきっかけにもなりました。</p>
<p>貴族の娘であれ、一般民衆の娘であれ、女性たちは、性の自由を持つと同時に、<strong>文化、プライド、貪欲さ</strong>を身につけていったのです。なかには、政治の舞台に立つ人もいたように、明晰な頭脳の持ち主であることがうかがえます。また、政治的な戦いだけでなく、市民的な戦いや宗教的な戦いで頭角を現し、<strong>イタリアの歴史に影響を与え、歴史を変えた女性</strong>もいたように、今日のベル・パエーゼがあるのは、彼女たちのおかげでもあるといえます！</p>
<p>今期は最初の女性であるエヴァ、東ローマ皇帝テオドシウス2世の皇后であるエウドキア、パルミラ帝国の「女王」と呼ばれたゼノビアなどを取り上げます。</p>
<p>1-2) エヴァ<br />
3-4) アエリア・エウドキア<br />
5-6) 聖ソフィア<br />
7-8) ゼノビア<br />
9-10) 小マクリナ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>使用教材</strong><br />
講師配布資料</p>
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		<item>
		<title>イタリア文化コース 「イタリアのパノラマ」</title>
		<link>https://iictokyo.jp/course/italian-conversation-on-culture/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[diego.vagnoli]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Nov 2023 11:03:07 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://iictokyo.jp/course/%e3%82%a4%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%82%a2%e6%96%87%e5%8c%96%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9-%e3%80%8c%e3%82%a4%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%81%ae%e3%83%91%e3%83%8e%e3%83%a9%e3%83%9e%e3%80%8d/</guid>

					<description><![CDATA[<p>イタリアの現実を探求し、文化や日常生活に関連するさまざまなテーマを掘り下げます。歴史、地理、政治、芸術、テレビや映画、メディア、食文化、スポーツ、余暇など幅広い話題を取り上げ、特に現代社会のトレンドや課題を中心に、イタリアの多様な文化的・社会的側面を取り上げます。語彙や表現を増やし、自分の意見を述べる能力を向上させましょう。</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>イタリアといえば、各地の歴史遺産はもちろんのこと、現代のイタリア社会も人々を惹きつけてやみません。<br />例えば、職人の高い技術がちりばめられた手工芸品やファッション、地域ごとにバラエティに富んだ食文化、映画、音楽、サッカー…</p>
<p>EUの一員である今日の<strong>イタリアのニュース</strong>を日本で目にする機会も多くあります。<br />皆さんはイタリアの何に興味があるのでしょうか。イタリアという<strong>話題豊富な国をパノラマのように見て</strong>みませんか。</p>
<p>このコースでは、歴史と地理の関係、政治と行政の繋がり、芸術、テレビと映画、情報とメディア、食習慣、スポーツと余暇といった幅広いトピックを取り上げます。イタリアの<strong>現代社会</strong>にみられる<strong>トレンド</strong>や社会問題を中心に、<strong>ディスカッション</strong>を展開します。</p>
<p><strong>イタリアの文化的・社会的側面</strong>の様々な話題に触れる中で<strong>語彙</strong>や<strong>表現</strong>は自ずと増えるはずです。この講座で意見を述べる練習し、ネイティブとの会話でも自分の意見をどんどん伝えてみてください。<br />豊富な話題の中にも自分の意見を織り交ぜれば、会話も弾むことでしょう。</p>
<p><strong>使用教材</strong><br />講師配布資料</p>
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		<item>
		<title>イタリア文化コース 「イタリアの世界遺産」</title>
		<link>https://iictokyo.jp/course/italian-world-heritage/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[diego.vagnoli]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Feb 2023 20:09:11 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://iictokyo.jp/course/%e3%82%a4%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%82%a2%e6%96%87%e5%8c%96%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%80%80%e3%80%8c%e3%82%a4%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%81%ae%e4%b8%96%e7%95%8c%e9%81%ba%e7%94%a3%e3%80%8d/</guid>

					<description><![CDATA[<p>イタリアには60もの世界遺産があり、その豊かな自然、歴史、芸術に、世界中の人々が関心を寄せています。また、史跡だけでなく、代々受け継がれる無形遺産もイタリアの魅力です。このコースでは、世界遺産やユネスコ無形文化遺産15件を含め、イタリアの伝統行事、工芸、独自の文化を紹介します。イタリアの遺産に触れ、その素晴らしさを肌で感じましょう。</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>イタリア</strong>は<strong>世界遺産登録数</strong>が最も多く、<strong>60件</strong>もの世界遺産を保有しています。<br />
広大な<strong>自然</strong>、<strong>貴重な遺跡</strong>、<strong>ユニークなモニュメント</strong>、<strong>芸術的傑作</strong>など、実際に訪れて、触れてみるべき自然、文化、景観の富はつきることがありません。<br />
自然のものであれ、人の手によって装飾されたものであれ、世界遺産はその比類ない価値ゆえに、<strong>人類すべての遺産として保護</strong>されるべき存在であり、その美しさは一度は訪れてその目で見たいと思える永遠の文化の表現なのです。<br />
このコースでは、さまざまな世界遺産を掘り下げていきます。</p>
<p><span style="font-weight: 400;">今期は、ティヴォリにある壮麗な<strong>ヴィッラ・アドリアーナ</strong>や<strong>ヴィッラ・デステ</strong>、そして素晴らしい<strong>シチリアのバロック様式</strong>などの魅力を一緒に探ります。<br />
</span>このような魅力に触れることを今後の旅の目的にするのはいかがでしょうか。イタリアという国は常に新たな発見ができる国なのです。</p>
<p>プログラム：</p>
<p>1)-2) ヴィッラ・アドリアーナ (ティヴォリ)<br />
3)-4) ヴェローナ<br />
5)-6) エオリア諸島<br />
7)-8) ヴィラ デステ (ティヴォリ)<br />
9)-10) ヴァル・ディ・ノート</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>使用教材</strong><br />
講師配布資料</p>
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]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>イタリア文化コース 「ローマ帝国の皇帝たち ローマ皇帝一覧」</title>
		<link>https://iictokyo.jp/course/history-of-roman-emperor-list/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[diego.vagnoli]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Feb 2024 21:00:46 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://iictokyo.jp/course/%e3%82%a4%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%82%a2%e6%96%87%e5%8c%96%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%80%80%e3%80%8c%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%83%9e%e5%b8%9d%e5%9b%bd%e3%81%ae%e7%9a%87%e5%b8%9d%e3%81%9f%e3%81%a1%e3%80%80/</guid>

					<description><![CDATA[<p>紀元前27年のアウグストゥスによって始まった帝政は、長い年月をかけて形成されました。イタリアとヨーロッパを支配し、歴史上最長の帝国を築いた非凡な皇帝と脆弱な専制君主の、公私にわたる闘い、栄華と愚行を解き明かします。</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>ローマ帝政の誕生</strong>は紀元前27年のアウグストゥスとされていますが、実際には長い時間をかけてこの新体制は作られていきました。</p>
<p>その終焉に関して、歴史家の意見は分かれるところですが、西暦476年、異民族の指導者オドアケルによるロムルス・アウグストゥルス皇帝の退位をもって、西ローマ帝国滅亡の日とする説が有力です。<br />
5世紀にわたる統治期間中に、<strong>100</strong><strong>人以上の皇帝</strong>が存在し、その中には、<strong>アウグストゥス</strong>、<strong>トラヤヌス</strong>、<strong>コンスタンティヌス</strong>のような疑いようのない功績を残した皇帝もいれば、<strong>カリグラ</strong>や<strong>ネロ</strong>のような無謀な行いで名を残した皇帝もいます。</p>
<p>イタリアとヨーロッパを席巻し、<strong>歴史上最も長く続いた帝国</strong>の手綱を握った非凡な男たちと脆弱な専制君主の公私にわたる戦い、愚行、栄華をひも解いていきます。</p>
<p>まずはユリウス・カエサル、アウグストゥス、ティベリウス、カリグラ、クラウディウスから歴史をたどる旅を始めましょう。</p>
<p>プログラム：</p>
<p>1-2) ユリウス・カエサル<br />
3-4) アウグストゥス<br />
5-6) ティベリウス<br />
7-8) カリグラ<br />
9-10) クラウディウス</p>
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